ひびつみ
あなたのタイプ

見返さないタイプ

書いても読み返さず、意味を感じられない人

あなたが続かなかったのは、書くこと自体が目的になっていたからかもしれません。書くのは書く。でも読み返さないから、続けても何が変わったのか分からず、だんだん意味を感じられなくなる——記録が一方通行になっているタイプです。

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なぜ、続かなかったのか

日記の価値の半分は、読み返したときに生まれます。けれど人は、たまった文章をなかなか読み返しません。だから「読み返さなくても価値が返ってくる形」——記録が自動でまとまって、事実として戻ってくる仕組みがあると、書くことがちゃんと報われます。

あなたに合う、続け方

最初の3日、こうしてみる

1日目気分とやったことをタップする。読み返す前提はいらない。
2日目同じく、記録をためていく。今日も数秒で終わり。
3日目1週間たつと、記録の方から「事実」が返ってくる。それを待つ。

読み返すのではなく、記録が事実を返してくれるのを待つ。書くことが、ちゃんと報われます。

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ひびつみ — 書かない日記

ひびつみは、読み返さなくても記録が働く日記です。たまった記録から、週末に「散歩がある日は気分が+0.9」のような、あなたのデータの事実が返ってきます。書くだけで終わらない。記録が向こうから戻ってくる形にしました。

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よくある質問

見返さないタイプが日記を続けるコツは?
読み返す前提でなく、記録が向こうから「事実」を返してくれる形を選ぶ。 たまに見返すなら、文章でなく数字やパターンで。「散歩した日は気分が高い」のような事実は一目で分かります。
日記を書いても読み返さないので、意味を感じません。どうすれば?
読み返さなくても価値が返ってくる形を選ぶのがおすすめです。記録が自動でまとまり、「散歩した日は気分が高い」のような事実として戻ってくる仕組みなら、読み返さなくても、書いたことがちゃんと役に立ちます。
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